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CROSSTALK

人事部 部長(2015年入社)
足達

IT技術開発本部 副本部長(2017年入社)
門木

PM戦略企画室(2019年新卒入社)
原田

本音で話す!メンバーがRobot Homeを選んだワケとは?

足達:人事部の足達です。本日は経歴も肩書きも異なる皆さんに、Robot Homeの魅力を語って欲しいと思います。
門木:私が転職したのは2017年。非IT企業でITに携わる事に可能性を感じたのがきっかけです。テクノロジーを積極活用するスタンスに共感できたのが大きかったですね。フレックス制で勤務スタイルも柔軟。現場の意見も聞いてくれる社風にも凄く魅力を感じました。
原田:私は新卒2年目で、賃貸管理部の戦略企画室で働いています。プレッシャーを受けながらも企業の中枢で働きたいという思いが強かったです。

抜群の風通しは、持っていたイメージ通りだった

足達:皆さんは実際に働いてみて、ギャップとかはなかったですか?
原田:1社目の会社ということもあり確固たるイメージは特になかったですが、新人だから意見や提案を聞いてもらえないということは一切なかったです。課題を見つけ質の良い回答を探る先輩方の意識の高さにも驚かされました!これ以上ない刺激でしたね。
門木:私は会社よりも“不動産業界”に衝撃を受けましたね。いくらデジタル化を推進しても、先方が「FAXで…」と要求する状況ですから。道は険しいなと(笑)
足達:でもそんな業界だからこそ、Robot Homeの独自性は際立っていたのでは?
門木:それは言えると思います。

与えられる裁量が大きいから、自分のペースで働ける

足達:皆さんの立場から感じるRobot Homeの良いところはどこに感じますか?
門木:「長い時間働くのは良くない」という風潮ですね。早く帰ることに抵抗ゼロ。業務スケジュールを確認しながらフレックスタイム制を活用できるし、効率の良い働き方を部署がチームとして作り上げています。有給休暇も比較的自由に取れる雰囲気。当たり前のようで、こういう空気感はありがたいですね。
原田:現場がもっと働きたいと言って、経営陣が止めるという風潮(笑)。経営陣との距離の近さこそ、いまのRobot Homeを象徴する姿だなと感じます。若手といわれる年齢でもキャリアを見出せて、経営陣とディスカッションできる機会があるのも良いところですね。

新しいことへのチャレンジを、会社が後押ししてくれる

足達:それぞれ違う部門で働いていますが、仕事のやりがいはどこに感じていますか?
門木:IT化がまだ浸透していない不動産業界に、イノベーションを起こせるという点ですね。課題は山積みですが、誰もやったことが無いことに挑戦できる楽しみがあります。
原田:年次に関係なく仕事を任せてくれるところにとてもやりがいを感じています。幅広い分野の知識を深められますし、頼られているのを感じるのも大きなやりがいですね。1つ1つが自分を成長させてくれるのを実感できる環境だと思います。
門木:挑戦することを会社として後押ししてくれるところは、どの部門にも共通していますね。

Robot Homeなら、間違いなくキャリアが進む

足達:私も一社員としてどの話も納得できますし、とても良いお話を伺えました!最後に私たち人事部から、Robot Homeという会社に興味を持っている方々に向けたメッセージを。
テクノロジーの力を魅力的に活用し、不動産業界を変える。「くらしに価値を」生み出し、世の中の期待に応えていく中で、その空間で働く従業員たちは常にポジティブで、臨機応変な対応やバランス感覚を大切にしながら輝いています。最初は“スピード感”に戸惑うかも知れませんが、多くの刺激と自己成長のきっかけにあふれている場所です。これから先のビジョンを描いてるあなたへ、キャリアを間違いなく前に進めてくれる会社です。ご一緒できることを楽しみにしております。

CAREERS

「キャリアを築き、自分のチカラを試したい」Robot Homeはあなたのその思いを叶えられる会社であり、その想いが強ければ強いほど、あなたへの期待値も高まります。Robot Homeで働くことを希望される方は、こちらからエントリーをお願いします。

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