2026.05.25
NewsPicksの番組「1on1 DEEP」に代表 古木が出演!アプリやAIを活用した不動産経営について語ります株式会社robot home(本社:東京都中央区 / 代表取締役CEO:古木 大咲 / 証券コード:1435 以下当社)は、2026年5月21日公開のソーシャル経済メディア「NewsPicks」の番組『1on1 DEEP』に協賛し、代表の古木が出演しましたことをお知らせいたします。

出演の背景
インフレの加速により資産の目減りリスクへの意識が高まる中、不動産投資・不動産経営への関心はこれまで以上に増しています。一方で、管理の煩雑さや専門知識が必要といった心理的ハードルから、不動産経営を敬遠する方も少なくないのが現状です。
当社はアプリとテクノロジーの活用により、こうした不動産経営の複雑さを解消し、より多くの方が資産形成に取り組める環境づくりを目指しています。
また、新たに発表した中期経営計画においてもAI活用を重要な柱として位置づけており、AIを活用した様々なソリューション開発を推進しています。
こうした当社の取り組みや展望を、ハイレイヤーのビジネスパーソン層を対象として広く発信すべく、今回の出演を決定いたしました。
番組概要
番組名:NewsPicks「1on1 DEEP」
配信媒体:NewsPicks(5月21日公開) / YouTube(5月22日公開)
視聴URL
NewsPicks https://newspicks.com/live-movie/6910/
YouTube https://youtu.be/MNvWiEFSAeo
動画のハイライト・見どころ
本動画では、以下の3つのテーマを軸に語り合っています。
1. アプリひとつで完結する、アパート経営の新しいカタチ
当社のアプリを活用することで、購入したい不動産の検索から物件管理〜売却まで煩雑な不動産経営をシンプルに完結できる仕組みを実際のアプリ画面とともに紹介しています。
2. 賃貸管理受託による、安定したストック収益の構造
賃貸管理を一括で引き受けることで、オーナーが安定した収益環境を持てる仕組みについて解説。不動産価格が高騰する現在のマーケット環境においても、比較的高い利回りを実現できる当社の商品提供力についても語っています。
3. 不動産経営の未来を変えるAI活用の展望
今後の戦略として重要視するAI活用について、現在開発が進む融資診断レポートをはじめとする新機能の紹介を通じて、テクノロジーが不動産経営にもたらす変革の可能性を語っています。
株式会社robot home概要
【 設 立 】2006年1月23日
【 資本金等 】74億7000万円(資本剰余金を含む)
【 代表取締役CEO 】古木 大咲
【 本 社 】〒104-0061 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 9階
【 主な事業内容 】AI・IoT事業/robot home事業
【 主な子会社 】株式会社 rh labo/株式会社 rh investment
株式会社 rh maintenance/株式会社 rh warranty
株式会社 アイ・ディー・シー/株式会社Next Relation
Robot Home Reinsurance Inc.
【 ウェブサイト 】https://corp.robothome.jp